アドビーマンの米国株と物販副業と登山、カメラ、ゲームなど

米国Adobeの成長に乗っかるのが勝利の近道と思い始めたブログ。それぐらいの可能性がある。その他登山、写真撮影等。勉強は継続中。興味や方向性も変わっていく中で、普遍なるものを見つけよう。ドラクエ世代、ウォークは無課金ですがAndroidが勝手に散歩してます。などなど濃くて自由な生き様を綴るブログ

【2019年の投資成績】

こんにちは、アドビーマンです(◍•ᴗ•◍)

きちっとまとめていませんでしたので、1月6日の初出社の前に、何とかまとめました。

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某証券会社のみ使用しています



【2019年 投資による利益】売買益+配当益

  • 115,234円 ※確定値

【売買益による利益】

  • 42,844円

【配当金による利益】

  • 72,390円

【優待品による利益】価格は概算

  • 約10,000円

 

【株式現在の含み利益】

  • 8,400円 (日本株
  • 499,359円(外国株)
  • 合計507,759円

2019年前半は高配当銘柄に分散投資していました。そのため半年で配当金は7万円を超えていましたが、後半はほとんど配当金の積み上げは有りませんでした。無配銘柄のアドビにスイッチしたのが一番の要因です。

結果的に11~12月の株高に乗るこができ、含み利益も50万近くになりました。

アップルの利益確定が早すぎて、自分とはつくづくタイミングが合わない会社だったことは残念ですが、ハイテクセクターであればどれも似たようなパフォーマンスとなるため、銘柄の違いについてはさほど気にすることではないと思います。重要なのはどのセクターへ、どれくらいの割合を投資しているか、そして株式比率がどれくらいなのか。

結局多く持っていればそれがすべてです。1株だけ持っていても利益額は少ないですからね。 

2020年は

イラン革命防衛隊のソレイマニ司令官が米軍に暗殺されました。国同士の対立が激化するかも知れませんが、すべては分かりません。2019年で十分に株は上がったので、同じようには行かないのではないかという見立てが多いです。

投資しないのは機会損失となり得ますが、リスクがより高まる1年になりそうなのはなんとなく当たっていると思います。

現金比率を高め、予め頂点から20%下落時に買うなどの目安を定めておく

ビットコインなどの全く異なる資産を持つ

など考えを柔軟に取り組んでいきたいとも思えます。

今は株価が調子いいので、株式全ツッパで構いませんが、前提が崩れた時に立ち直れなくなるため、色々な展開を想定はしておく方がいいと思います。

 

マイクロソフトが調子いいから、フォローする記事を書いて今年も買いだ、なんて書いているブロガーの人は、そんなベタなこと書いてよく堂々としていられるなと思います。

競馬で例えると1番人気の馬を◎にして、理由付けしているようなものですね。まぁ、ブロガーでしょうし素人が通ぶっているのですからそれでいいんでしょうけど(笑)

副業で投資資金を積み増しできるようにする。

  • 投資は米国株一択から少し足踏み
  • 副業のスキルを上げる
  • 別分野の資産(金は要らないが、ビットコインはありかと)→各国の情勢不安に応じて上がる性質があるので、ただの投機ではない場合に限る。

久々にコインチェックのアプリをインストールしました(笑)

価格はいつでも見れるようにしておきます。政治不安のニュースが出た時に、実際にどのような値動きをするのかシュミレーションしておくことで、いざ価格が変動する時には買いを入れたり、迷いなく判断できるようにしておきたいと思います。