アドビーマンの米国株式集中投資

株式投資は米国Adobeメイン。その他登山、写真撮影 今できることを全力で

アドビーマンの自己紹介~(会社員編)

こんにちは、アドビーマンです(◍•ᴗ•◍)

こんにちは、アドビーマンです(◍•ᴗ•◍)

今日はサラリーマンとして、個人としての自己紹介をしたいと思います。

 

アドビーマンの属性

【名前】R

【出身】京都府

【年齢】30代半ば

【現在の住所・勤務地】埼玉県

【現在の会社】2社目 (入社4年目)

 

・地元の大学を卒業後、地元企業に就職。事務職。

・必要以上の成果を求められない会社だったため、自身の成長は頭打ち

 

・結婚を見据え、転職エージェントを利用して転職した先は上場会社。しかしその配属先はブラック部署。人的ソースも貧弱で、仕事は根性でやり遂げろ!と言うのみのパワハラの嵐。これほど楽しくない人生があるものなのかと悩む。家庭で笑みを見せることが出来ず、1回目の結婚生活は終了してしまう。

・苦しみながらも3年経過し、部門へ社員が配属されたのを機に部門異動を申請。これが受理され、関西→関東の関係会社への出向が決まる。

 

・2名だけの管理部門で責任者となる。

・今年中に、2回目の結婚を予定。

 

 

 ざっとこのような経歴です。

1つ目の会社では、人として扱ってくれて良い環境でした。しかし仕事のハードルが段々物足りなくなってきて、このまま定年まで勤めることは難しいと思うようになり、約10年間勤めまた会社を退職しました。

 

エン・ジャパンのコンサルを利用して転職活動は1社目の面接で内定を頂き、終了しました。今思えば、この時点で慎重に考えるべきだったのでしょうが、風土や雰囲気などは入社してみないと分からない部分もあり、面接経験も不足していたと言えるでしょう。当時は、より大きな会社に入る事を目標にしていました。

 

しかし入社してみて感じたのは自己の保身に走る老翁たち、権力者に向けて声色を変え、社内営業をするものたち(男ですよ、男がそんな事してるんです)が多く、また業務スタイルも古いのですが、なぜかプライドは高く変えようとしません(笑)ここでも私は物足りなさを感じましたが、同時に「成長は自分自身で成し遂げるもの」と結論づけることにしました。

 

それ以来、以前からやっていた株取引の経験などを活かし、株式担当となりました。部門では相変わらず、もはや動けない部門長が居座っていましたが、自ら業務に前向きに取り組めば、勉強するところはあるものです。

 

従業員持株会制度などもあり、社員の勧誘をしたりもしました。現在は引継ぎ、私は担当ではありませんが、「今の知識、立場なら自社株は絶対に買わないと思います(笑)」。良くも悪くも株価は動かない銘柄で、配当も3%台ではありますが、市場には5%や、それを超える銘柄が沢山ありますからね。

 

ましてや今私は無配ですが米ハイテク銘柄のAdobeに集中投資しています。私は、Adobeには配当金という形で資産を社外流出させず、さらなる企業の成長速度を加速させてほしいと考えているだめ、無配政策を支持しています。

 

ブラック部署の象徴的な出来事として

・自分(上司)が暇だったら、休日出勤を命じられ、その上司とフロアで過ごさなければならない。もちろん、その日にやるような仕事はない。

・先週、指示を受けた内容通り提出したものが、今週は「否」と否定され、大声で叱られる。

・お前は苦労が足りん、と もはや理由になっていない理由で人格を否定する。

・こんな書類で、俺にハンコを押せというのか!どーん。提出した書類を撒き散らす。

 

これらの状況はすべて実際に私が経験したものです。ひどいですよね。

私は真に受けて精神を病むようなことは無かったですが、しかし会社の組織上は上司であるため、なかなかこの状況を解消するには至らなかったです。

 

現在は出向により転勤となりその部署からは離れました。仕事の内容も幅広くなり、また対人においてストレスもほぼ無くなりました。残業もほぼありません。

心おきなく、ブログ、登山、写真撮影、そして株式投資の活動に打ち込めるようになりました。

 

www.adobe-man.site

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まずは今晩、NY市場の動きに注目です。先週末は600ドルを超すマイナスでしたから、一段落の回復といくのでしょうか。短期的な動きも気になりますが、まだまだ目標は上なので見守っていきます。

 

さて、いろいろ考えながらブログも自己紹介ばっかりだったので、明日以降Adobeはじめ米国株について書いていきたいと思います。

 

それでは・・・今日もお疲れ様です。(◍•ᴗ•◍)